イビサクリームってどんな商品?ポイントをチェックしよう

お肌の黒ずみにひそかに悩んでいる女性は少なくありません。

 

デリケートゾーンは人と比べることができませんので、自分の肌は一般的にどうなのか判断しにくいものです。

 

そのため水着になったり温泉に行くときに人目が気になったり、遊んでいると思われやしないかと悩んだりしてしまうのです。

 

肌の黒ずみは、刺激を受けた肌が保護しようとしてメラニン色素を出すことによって起こります。デリケートゾーンの受ける刺激とは、下着の締め付けによる摩擦や炎症、ナプキンによるかぶれ、また、剃刀での脱毛やフラッシュ脱毛、レーザー脱毛によっても色素沈着が起こります。

 

黒ずみを改善するには締め付ける下着を止める、綿や絹などの素材の下着にすることのほかに、肌のターンオーバーを促進することが必要です。

 

イビサクリームなら、配合された成分がメラニンの生成を抑え、黒ずみを薄くする効果があります。

 

もちろん、デリケートゾーンにも安心して使えるように、肌への刺激となる合成・香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベンは無添加です。

 

敏感肌の人でも使える、肌に優しいクリームなのです。

イビサクリームのテクスチャーやニオイって?

クリームという名前になっていますが、イビサクリームのテクスチャーはジェルクリームです。

 

べたつかず、スーッと伸びて肌になじむことが特徴です。

 

色は白っぽい半透明。

 

匂いはほぼ無臭となっていますが、顔に使ったときにふわりと花の香りがしたという口コミもあります(イビサクリームは全身どこにでも使えるのです)。

 

デリケートゾーンに使うにしろ、体の他の部分に使うにしろ、べたつかずに肌なじみがいいので気持ちよく使えます。

 

気軽に使っているうちに、「あれ、もうこんなに薄くなっている」という効果が表れるのが嬉しいですね。

イビサクリームの成分や効果など

イビサクリームには黒ずみを改善する成分が入っています。メラニンの生成を抑え、黒ずみを薄くするトラネキサム酸と、肌荒れを防止・沈静化し、肌を整えるグリチルリチン酸2Kが配合されています。特にトラネキサム酸は美白有効成分として、薬事法で定められた医薬部外品に登録されている成分です。

 

そのほかにも、メラニンの生成を抑える4つの植物成分を配合しています。サクラ葉抽出液(保湿性、抗炎症作用)、カモミラエキス(保湿作用、炎症抑制)、ダイズエキス(保湿性、抗炎症作用)、オウゴンエキス(美白、抗炎症作用)の4つです。

 

また、お肌をしっかり保湿して理想的な状態にするために保湿成分を配合しています。高い保水力と保湿力のあるヒアルロン酸ナトリウム(2)、そのヒアルロン酸をしのぐ保湿力のあるシロキクラゲ多糖類など8種類です。

 

これらの成分が黒ずみを薄くしてメラニンを抑制し、古い角質が剥がれるとともに元の肌色へと変わっていきます。

効くのはVIOだけじゃない!?

イビサクリームはVIOだけでなく、全身に使うことができます。

 

ちなみにVIOというのは何かの略ではなく、アンダーヘアのある三角形の部分(V)、女性性器の周り(I)、肛門の周り(O)がアルファベットに似ていることからつけられた呼び方です。

 

イビサクリームは乳首やわき、ひざやくるぶしなど、黒ずみのきになるところはどこでも使うことができます。

 

使い方は朝晩二回塗るだけ。とても簡単に続けることができます。

 

また、宅配業者にさえ化粧品としかわからない梱包で届けられますので、周りの目を気にすることもありません。

 

顧客満足度96%という高い評価のあるイビサクリームですが、効果が出る時期は個人差があります。

 

4か月目で効果を実感したという人や、6本目(1本で1か月から1か月半使用できる)を使用中という人もいます。

 

早く何とかしたいと焦る気持ちはわかりますが、そこを抑え、根気よく使うことで効果を実感できることと思います。